片耳難聴あるある 第4回

どうも難聴ブロガーのなんちです(^o^)/

今回のブログは大好評「片耳難聴あるある」です。今回で4回目。

過去の投稿同様、この「あるあるネタ」は自身の経験と皆さんのTwitterを参考に制作しております。

以前、ブログで紹介した「片耳難聴あるある」は以下の通りです。

第1回片耳難聴あるある⇒こちら
第2回片耳難聴あるある⇒こちら
補聴器あるあるpart1⇒こちら
第3回片耳難聴あるある⇒こちら

以下箇条書きとなっております。

片耳難聴あるある

・「耳栓」は人の2倍長持ちする。

・「補聴器付ければ問題はないんでしょ」と思われることが多い。

・デートの際、恋人とつなぐ手は必ず左手(右耳難聴)

・有線の音量が大きい居酒屋やカフェはとても疲れる。

・「本当は聞こえてるくせに」って言われる。

・人の家では「テレビの音量上げて」と言いづらい。

・「ワークショップ」や「グループディスカッション」に強い抵抗感がある。

・「片方のイヤホン」の置き場所に困る。

・聞こえた「単語」から会話を推測する。

・音に「立体感」を感じられない。

・歯医者では機械音がうるさく、医者もマスクしているため聞き取りづらい。

・食事中は咀嚼音で会話がかき消される。

・英語かと思ったら早口の日本語だった。

・待合室ではスマホを見ながらも、自分の名前を聞き逃さないよう集中を切らさない。

・聞こえなくて聞き返したら、「独り言だよ」って言われる。

・勇気を出してカミングアウトするものの、すぐに忘れられる。

・ミスチルのコンサートをみそ汁のコンテストと間違える(私)

・「維新」「指針」「ニシン」「ミシン」「自身」など子音の区別がつきにくい。

・将来、老化が始まると自分の聴力はどうなるのか不安になる。

・自分の「とんちんかんな聞き間違い」で場の雰囲気が盛り上がるときがあるが、自分は笑えない。 

最後になんちの一言!

最後まで見ていただきありがとうございます!

「片耳難聴あるある」ですが、ネタが切れたのでしばらくお休みします!次回は「急性低音障害型感音難聴」についてご紹介します!

それでは次回またお会いしましょう!
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@nanti_tsunagaru

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